KKdayの台湾マンゴー通販を体験しました

KKdayの台湾マンゴー通販を体験しました

KKdayの台湾マンゴー通販を体験しました

台湾のチケット・アクティビティ予約サイトのKKdayからお声がけいただき、台湾のアップルマンゴー(愛文芒果)の通販を体験しました。

Disclosure(情報開示)
この記事のマンゴーはKKdayから提供を受けています。PRではないため記事制作に対する報酬の受け取りはありません。

KKdayの台湾マンゴー通販を体験

KKdayの台湾アップルマンゴー通販 約2.5kg 2L大玉:5~7個(一箱あたり)  

台湾のフルーツといえば、マンゴー。
とろりと甘くてジューシー、程よく繊維を感じる食感がたまりません。

台湾のマンゴーの旬の時期は「5月から9月」、特に「6月から8月」が美味しい時期です。
以前に、冬でも食べられる改良種のマンゴーや、冷凍マンゴーを台湾で食べたことがありますが、やはり旬の生マンゴーの味には到底適いません。

KKdayの台湾アップルマンゴー通販 約2.5kg 2L大玉:5~7個(一箱あたり)  
KKdayの台湾アップルマンゴー通販 約2.5kg 2L大玉:5~7個(一箱あたり)  

今回のアップルマンゴーは、「約2.5kg 2L大玉:5~7個/箱」です。
箱の中にはルビーのように真っ赤に熟した大玉のマンゴーが6個入っていました。
台南と屏東にあるマンゴー果樹園のアップルマンゴー(愛文芒果)です。

アップルマンゴーは肉厚で繊維が多く、甘さと酸味のバランスが良い品種です。
糖度が高く、口の中でとろけるような食感を楽しめます。

KKdayの台湾アップルマンゴー通販 約2.5kg 2L大玉:5~7個(一箱あたり)  

スプーンでもすくえるほどに柔らかく、ジューシーで贅沢な味わい。
やはり!台湾のマンゴーは美味しいですね。

大切な方へのギフトにおすすめ

KKdayの台湾マンゴー通販を体験しました

台湾マンゴーは、現地で食べた方が金額的に安いのは間違いありません。
ただし、台湾に行きたくても行けない事情の方もいらっしゃるでしょう。
以前は一人旅で自由に旅行できた方も今は子育てをしていたり、あるいは、2020年以降の社会情勢の大きな変化により気軽に行けなくなった方もいます。

以前、台南のマンゴー市場へ行ったことがありますが、そこではわずか数百円でもぎたてのマンゴーを購入できます。
ただし、生のマンゴーを日本へ持ち帰ることはできないため、現地で沢山購入したとしても、現地ですべて消費するしかありません。

KKdayのマンゴーは日本から購入できるので、ご自身で楽しむのはもちろん、ギフトとして購入するのも良さそうです。
大切なご家族や友人に台湾マンゴーの美味しさを伝えたい場合、口頭で伝えたり写真のシェアでも良いですが、やはり味わってもらうのが一番美味しさが伝わります。

届く時期は若干ずれるかもしれませんが、タイミング的には母の日や父の日の贈りものにも良いと思います。

台湾マンゴーを口の中に入れると、その贅沢な味わいと共に、台湾の茹だるような暑さと旅の開放感が一気に蘇ってきました。
ぜひ、台湾マンゴーを日本のご自宅でゆっくり味わってほしいですね。